師にお会いして、時計の話はそんなにしなかったのだけれど、やはり発病した

時計欲しい病

で、

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1966年頃の時計ですが、優秀な等時性です。いつもの様に気がついたら深夜だったので、カレンダーが動いている時間でした。歩度調整を少しだけした後に気がつきました。日差1分以内という事だったので、20秒以内にまで調整したつもりだったのですが。。。

なんかすっきりしないので、改めて測り直してみました。

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やはり、優秀でした。それと、恐ろしい事に「びぶ朗」の使い方を忘れている事に気がつきました。なんということでしょう!こんな状態ではいつまでたっても解説なんか出来るわけはありません。

上の緑の歩度は平均歩度の表示で、下の黄色の歩度が(ほんものの?)歩度表示です。

それと、Parallels Disktopがサウンドデータを取りこぼすのかびぶ朗に深刻なバグがあるのか判りませんが、スリップと呼んでいる現象が頻発する様になりました。「びぶ朗」を起動し直すとしばらくは良いのですが。。。びぶ朗のバグかな。。

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Oリングが融けていたのでスクリューバックがなかなか開かなくて大変苦労しました。また、師にお願いする時計が増えたようです。

Caliber number:565

Reference 166.003

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です。

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