かの米国ではiTunesで扱うほとんど(全部?)の楽曲がDRMフリーになるという。それよりも個人的に関心が強かったのがビットレートの256kbps化だったのに。
我が日本では一部で細々と展開されていたiTunes Plusがメニューからなくなり、DRMフリーどころか前時代に逆戻り。しかも、1曲あたりはドル安も影響して2ドル近く、安くなるどころか値上げしてる様に感じる状態。
なんで、こんなに窮屈なのかな。。

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