ある分解記事によると、iPhoneのiPod関連モジュールには音叉型水晶振動子が使われているとか。。。これは普通のものより発振精度がいいらしい。
凄く正確ならびぶ朗の補正に使うことが出来るか?と思い、精度をテストすることにした。
まずは、iPod (Click Wheel)以前にも試したことがある機種。当時最大容量の40GBのハードディスクを搭載しているモデル。2004年7月登場のモデルなので4年間は使ったことになる。未だに1回の充電で8時間ぐらいは再生できるので、バッテリーのへたり具合は優秀な方かな?
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35秒のすすみ。
そしてiPhone 3G。
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35秒のおくれ。

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