物欲を抑えようと手元のTG-50(CLie)の活用を考えた。iSyncから認識させる為にはHotSyncマネージャが必要らしいので、導入して、iSync経由のHotSync。ややこしい!
つまり、MacとPalmのデータ同期を行った。これによる不具合は、アドレスブクのカテゴリが反映されないことぐらいかな。。なんて思っていたら。
静かなところでMacを使っているとハードディスクのところから「カコン」「カコン」と連続して嫌な音がする。なんでこんなに頻繁にリトラクトする??今までしてなかったのに。
やっぱり富士通のハードディスクとは相性が悪いのか。。。1年もしないうちにハードディスクが壊れたのか。。。と考えたが原因はHot Syncマネージャだった。慌ててハードディスクから消し去るともとの静かなディスクに戻った。(冷や汗)
どうやらintel macではHotSyncマネージャが使えないらしい。みんなどうしているんだろ?それともこれは、SymbianOS環境に移行しろということなのか。。。
長年の経験からするとハードディスクが頻繁にリトラクトを繰り返す場合、トラッキングエラーによるもとソフトウェアの不具合による物が多いと思う。前者はハードディスクが壊れる前兆もしくは壊れていることを意味するし、後者は放置すればハードディスクの寿命を短くする。どちらにしても、あまり聞きたく無い音だ。

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